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11月 2015

Written By: admin_asiapacificstudies on 11月 6, 2015 No Comment

人体における水分量は60〜65%だと言われています。
人には水分は必要不可欠なのです。
単純に水を取り入れるためだけではなく、
他の生物、植物、動物、魚、昆虫とも水があって育まれるもので、
これらの生命があって我々は生きることができます。
今、中国では南シナ海の侵略が問題になっています。
これはフィリピンをはじめとしたアジアの問題ではなく、
アメリカもこの中国の過剰行為を批難しています。
エネルギー資源ばかり取り出されますが、
それだけでなくそこで暮らす生物にも影響があります。
水が、いろいろな生物を育み、生物たちは共存していますが、
中国には水分計など水に関する考え自体がないのかもしれないと疑いたくなります。

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